『『九月の恋と出会うまで』最新情報

カテゴリー:イベント
2019.02.18
イベント

予約好評につき、3月2日(土)下記劇場にて、映画『九月の恋と出会うまで』追加舞台挨拶イベントの開催が決定いたしました!

【舞台挨拶のチケット購入方法】
全席指定制(定員入替制)となります。
この座席指定券は、<チケットぴあ>のみの販売となります。
※お席はお選びいただけません。
※チケットの販売は、お一人様2枚までとさせていただきます。

【会場・登壇者・料金・実施時間】 
新宿バルト<Pコード:559-655> 
13:15の回上映後
新宿バルト<Pコード:559-655> 
16:00の回上映前

登壇者(予定):高橋一生、川口春奈、山本透監督
料金:全席指定 2,000円

【チケット販売方法】
≪最速抽選販売「いち早プレリザーブ」≫
■ 申込受付期間:2月18日(月)18:00 ~2月21日(木)11:00
■ 抽選結果発表:2月21日(木)18:00
いち早プレリザーブとは?

≪「ぴあ」(アプリ) ユーザー先行≫
☆お申込みはコチラ

■ 申込受付期間:2月18日(月)18:00 ~2月21日(木)11:00
■ 抽選結果発表:2月21日(木)18:00
● ぴあ」(アプリ) ユーザー先行とは?
「ぴあ」(アプリ)ユーザー向けの先行抽選販売です。
お使いのスマートフォンでアプリをインストール(無料)してお申し込みください。

≪先行抽選販売「プレリザーブ」≫
■ 申込受付期間:2月18日(月)18:00 ~2月22日(金)11:00
■ 抽選結果発表:2月22日(金)18:00
プレリザーブとは?

≪先行抽選販売に関する注意事項≫ 
※ チケットのお申込は、お一人様2枚までとさせていただきます。
※ チケット当選後の変更・払戻は出来ません。予めご了承ください。

※ プレリザーブとは、事前のお申し込みの後、チケットを購入できるサービスです。
※ 必ずしも優先的に良いお席をご用意するものではありません。
※ お申込多数の場合は抽選にて当選者を決定します。(先着順ではありません)
※ お申込は受付期間中ならいつでもOK。(メンテナンス時間をのぞく)

【一般販売】
2月23日(土) 10:00AMより販売開始

≪一般発売に関する注意事項≫
●お近くのチケットぴあのお店、下記のコンビニ、もしくは電話予約、インターネットで
お求めいただけます。
●チケットの販売はお一人様2枚までとさせていただきます。
●お席はお選びいただけません。

■インターネット購入
チケットぴあ:http://w.pia.jp/t/kugatsunokoi/

■直接購入
チケットぴあのお店 営業時間 10:00~20:00【営業時間は店舗によって異なります】
セブンーイレブン 営業時間 0:00~24:00【発売初日は10:00~】

■電話予約
チケットぴあ音声自動応答 TEL:0570-02-9999 
※要Pコード・自動応答24時間受付
(毎週火・水 2:30〜5:30はシステムメンテナンスのため受付休止)

●チケット購入に関するお問合わせは、
TEL:0570-02-9111 または http://t.pia.jp/help/ までお願い致します。

≪その他の注意事項≫ 
●場内でのカメラ(携帯カメラ含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。
●転売目的でのご購入は、固くお断り致します。
●いかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後のチケットの変更や払い戻しはできません。
●当日はマスコミによる取材が入る可能性がございますので、予めご了承ください。

2019.02.08
イベント

3月2日(土)下記劇場にて、映画『九月の恋と出会うまで』舞台挨拶を実施いたします。

【舞台挨拶のチケット購入方法】
全席指定制(定員入替制)となります。
この座席指定券は、<チケットぴあ>のみの販売となります。
※お席はお選びいただけません。
※チケットの販売は、お一人様2枚までとさせていただきます。

【会場・登壇者・料金・実施時間】
新宿ピカデリー<Pコード:559-625> 
10:40の回上映終了後
新宿ピカデリー<Pコード:559-625> 
13:50の回上映開始前

登壇者(予定):高橋一生、川口春奈、山本透監督
料金:全席指定 2,000円

【チケット販売方法】
≪最速抽選販売「いち早プレリザーブ」≫
■ 申込受付期間:2月9日(土)11:00 ~2月21日(木)11:00
■ 抽選結果発表:2月21日(木)18:00
いち早プレリザーブとは?

≪「ぴあ」(アプリ) ユーザー先行≫
☆お申込みはコチラ

■ 申込受付期間:2月9日(土)11:00 ~2月21日(木)11:00
■ 抽選結果発表:2月21日(木)18:00
● ぴあ」(アプリ) ユーザー先行とは?
「ぴあ」(アプリ)ユーザー向けの先行抽選販売です。
お使いのスマートフォンでアプリをインストール(無料)してお申し込みください。

≪先行抽選販売「プレリザーブ」≫
■ 申込受付期間:2月13日(水)11:00 ~2月22日(金)11:00
■ 抽選結果発表:2月22日(金)18:00
プレリザーブとは?
≪先行抽選販売に関する注意事項≫ 
※ チケットのお申込は、お一人様2枚までとさせていただきます。
※ チケット当選後の変更・払戻は出来ません。予めご了承ください。
※ プレリザーブとは、事前のお申し込みの後、チケットを購入できるサービスです。
※ 必ずしも優先的に良いお席をご用意するものではありません。
※ お申込多数の場合は抽選にて当選者を決定します。(先着順ではありません)
※ お申込は受付期間中ならいつでもOK。(メンテナンス時間をのぞく)

【一般販売】
2月23日(土) 10:00AMより販売開始
≪一般発売に関する注意事項≫
●お近くのチケットぴあのお店、下記のコンビニ、もしくは電話予約、インターネットでお求めいただけます。
●チケットの販売はお一人様2枚までとさせていただきます。
●お席はお選びいただけません。

■インターネット購入
チケットぴあ:http://w.pia.jp/t/kugatsunokoi/

■直接購入
チケットぴあのお店 営業時間 10:00~20:00【営業時間は店舗によって異なります】
セブンーイレブン 営業時間 0:00~24:00【発売初日は10:00~】

■電話予約
チケットぴあ音声自動応答 TEL:0570-02-9999 
※要Pコード・自動応答24時間受付
(毎週火・水 2:30〜5:30はシステムメンテナンスのため受付休止)

●チケット購入に関するお問合わせは、
TEL:0570-02-9111 またはこちらまでお願い致します。

≪その他の注意事項≫ 
●場内でのカメラ(携帯カメラ含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。
●転売目的でのご購入は、固くお断り致します。
●いかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後のチケットの変更や払い戻しはできません。
●当日はマスコミによる取材が入る可能性がございますので、予めご了承ください。

2019.02.04
イベント

《『九月の恋と出会うまで』を見てくれた人の幸せを願う祈願イベント オフィシャルレポート》

1月30日(水)に本作の公開に先駆け、勝負と縁結びの神様が祀られ、縁結びや恋愛成就にご利益があると言われているパワースポット「乃木神社」にて行われたイベントに、W主演の高橋一生さん、川口春奈さんが登壇し、本作を観た人たちの幸せを願い、心願成就祈願を行いました!祈願を終え、絵馬が並ぶ境内に登場した高橋さんは「こういった神殿できちんとお願いさせて頂くというのは中々ない機会ですので、より多くの人達が作品を観てくれて、その方達が幸せになってくれればいいな、とお願いしました」と祈願内容について話し、川口さんは「背筋がしゃんとしました。一人でも多くの人に映画が届いてくれればいいなと思いながら祈願しました」とコメントしました。

本作で初共演にしてW主演となる二人にそれぞれの印象を聞くと、高橋さんは「すごいチャーミングですし、コミカルです。勝手に僕が抱いていた川口さんのイメージが良い意味で毎日崩れていきましたね。とっても素敵な方でした」と話し、川口さんは「意外だったなという部分はなくて、とにかく優しいお兄さんでした」と高橋さんの印象について照れながら話しました。また、<時空を超える一途な想い>と<大切な人のためにつく切ないウソ>が感動的な本作で主演を演じるにあたり大切にしていたことは何か?と聞かれると高橋さんは「この役がどう思ってこの場にいるんだろうというようなことは常に意識しながらお芝居をしていました」と役への向き合い方を話しました。また、切ないウソをつくシーンもある本作について、これまでに大切な人の為についたウソはありますかという質問に高橋さんは「ウソついてばっかりだと思いますよ。日常的なことですけど、嫌だなと思うことを嫌だと言わないようにするとか。ウソは大事な事でもあるなと思っています」とコメント。川口さんも「映画の中ほどの大きなウソはないですけど、同じ話をされても新鮮な反応をするとかですかね」と高橋さん同様、周囲を思い遣ってのウソについて話しました。

さらに、タイムリープが題材となっている本作に因んで〈二人がタイムリープできるとしたら、行ってみたい時代はありますか?〉という質問が出ると、高橋さんは少し考えながら「2、3年くらい前に戻りたいですね。一時的に戻って、とっても声をかけたい人がいます」とコメント。川口さんは「特に大丈夫です。戻るのは(笑)」と語り、また「未来には行ってみたいか」という質問に対して川口さんが「変化は気になりますけど・・・」と話し始めると、高橋さんが「知っちゃうと面白くないから僕は行かないかな」とコメント。それを聞いた川口さんが「じゃあ行かない」と即座に答えるなど、劇中通りの仲の良いやり取りを見せました。一途な思いが描かれる本作について、これまでの人生で二人が一途に思ってきたことやものについて聞かれると、高橋さんは「お芝居をしてきたやり方や向き合い方は変わってないと思います」と解答。

イベントの最後には、特別に用意した大きな“オリジナル絵馬“が登場。しばし悩んだ末に二人は願い事を書き披露すると、高橋さんは【出会った人達が一人でも多く笑っていますように】、川口さんは【縁】と記入。高橋さんは「長くなっちゃいましたけど、川口さんみたいに一言で表すなら【笑】という字です」と語り、川口さんは「ご縁を大切にしていきたいですし、どういう人に出会うかというのは大切だと思うので、これにしました」とコメントし、イベントは幕を閉じました。

2019.02.04
イベント

《『九月の恋と出会うまで』完成披露舞台挨拶イベント オフィシャルレポート》

高橋一生さん、川口春奈さん、本作のメガホンをとった山本透監督が登壇する完成披露舞台挨拶が、イイノホールにて行われました。高橋さん、川口さん、山本監督が順に登壇すると会場から割れんばかりの大きな歓声が上がり、高橋さんは、「こういった形で、作品を見た直後の皆さんのリアクションを見られるのは初めてなので、ずっとドキドキしていました。」とコメントしました。川口さんも「こんなにたくさんの方に観ていただけて、本当に幸せです!皆さんがどのような感想を持っていただけたのか気になります!公開に向けて頑張っていくので、宜しくお願い致します!」と元気いっぱいに挨拶しました。監督は、「この日を目指してやってきました。いただいた拍手で嬉しい気持ちになりました。皆さんが少しでも温かい気持ちなれば良いと思って作りました。」と作品に対する想いを語りました。

時空を超えて届く一途な想いと、志織のためにつく切ないウソが感動的な本作。平野を演じる上で意識したことはありますか?との質問に、高橋さんは、「川口さんや皆さんが、現場で作ってくださっている雰囲気にしっかりと反応していくというのを意識して演じました。」と役作りに対する姿勢をコメント。続いて、志織は川口さんの実年齢より年上の設定ということで、演じる上で普段と違うことを意識しましたか?との質問に川口さんは、「彼女は、すごく色んな戸惑いや葛藤など、感情の波がたくさんある役柄なのですが、平野さんと一緒にいることで、志織を引き出してくれることが多かったです。」と撮影中の高橋さんとの関係性を語りました。そして、本作の中でも印象的な時空を超えて声が聞こえてくるシーンの表現について聞かれた監督は、「この映画を作る時、タイムトラベルものはたくさんあり、特に“本人”がタイムトラベルする設定が多いですが、本作はそれが“声”になるので、はじめは難しいと感じました。しかし、一生さんの説明がすごく上手く伝わってきたので、平野が志織に説明するシーンは気に入っています。」と、高橋の演技を称賛しました。

さらに、本作の主題歌「Koi」を担当したandropのボーカル・ギターの、内澤崇仁(うちさわ たかひと)が登壇。内澤さんは、「めちゃくちゃ緊張する!」と言いながら特別に弾き語りで、「Koi」を初披露しました。ハートフルで心地の良いサウンドに、内澤さんのクリアな歌声が合わさり、会場は一体となって聞き入っていました。生歌を聴いた高橋さんは、「この歌で映画が完成されていると思います。僕もとっても聴いていて、すごく好きです。」と曲への想いを語り、川口さんも「本当に贅沢で、映画の世界観にピッタリの曲を作ってくださり、あらためて音楽って大事だとすごく思いました。」とコメントしました。監督も「この楽曲を頂いた時に、映画の本編用にアレンジしたものを内澤さんに聴いていただいたのですが、平野の最後のセリフから聞きたいと仰ってくれて、自分の楽曲がどのように流れて使われるかバランスをみて作ってくださったので、すごく感動しました!」と三者三様の楽曲への想いを述べました。それに対し内澤さんは、「作品を観終わった後に、純粋に人を愛することを感じられたので、そういった所を楽曲に落とし込んでいきたいと思い、また自分が平野になった気持ちで作りました。」と楽曲制作の裏側を語りました。この主題歌「koi」は、2月27日に発売されます。

イベントの最後に川口さんは、「純粋に誰かを思う気持ちとか、誰かを思って行動を起こすことなど、あらためて純粋でキレイなことだなって感じました。そんなメッセージが1人でも多くの人に届けば良いなと思います。」と語り、高橋さんは、「人が人を思う気持ちっていうのは混じりっ気のない純粋な気持ちだと思います。この映画を見ていただいた人達に、少しでもそんなあったかい気持ちに触れていただければと思います。また、多くの人に見ていただきたいという気持ちもありますが、自分の中で大事にしていただくだけでも十分です。」とこれから見るファンに向けての想いを語り、イベントは幕を閉じました。

©映画「九月の恋と出会うまで」製作委員会